ロマン小説

ブログなどで私の写真を見て、私の写真を見ながらイッちゃったよーっという小説をつくられて、私の方に送ってくださった方がいます。その小説を転載しました。また他にも、私自身が書いた小説もあります。

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更新情報

※このサイトはロマン小説のサイトですから、ちょっとアダルト的な内容もあった方がいいかなと思い、別のブログに書いた記事に、いくらか色づけして小説っぽくしました。したがって、ここではフィクションも加わります。色を変えている部分が、この小説のために付け加えたと
『たくさん男の人をだましてゴメンなさい【宮崎留美子の小説19】』の画像

※この「女子大生、留美子」は、ロマン小説のブログの中で、最も多く読まれている小説のようです。もし気に入っていただけたら幸いです。(赤字の部分、2022.1.19 記す) 留美子は女子大生だった。もう少し正確に言うと、女子大生の設定であったというべきだろうか。F女子
『女子大生 留美子【宮崎留美子の小説18】』の画像

 出る…出る…。ティッシュを二三枚引き抜き、亀頭にあてがう。出る…出る…出る…。出た。白い液をティッシュペーパーに吐き出す…。亀頭をぬぐう…。憧れの「女(ひと)」に向けて放った精液を、拭く。
『レポート「憧れの女装(ひと)の裸」(ロマン小説 6)』の画像

 「はぁはぁはぁ、留美子さんのパンティ・・・。白い・・・パンティ・・・」。口を半開きにしながら自分を慰める。スウェットとパンツを膝上までずらし、膝たちでパソコンに向かう。ちゃぶ台に置いたパソコンの灯りで股間が浮かび上がる。肉棒がこれ以上ないくらいに固くなる。「はっはっは・・・」息が激しくなる。
『ボクの夜の密かな楽しみ ~オナペット~(ロマン小説 5)  作:M氏』の画像

 今朝もボーっと見ていた。パンチら、浴槽を見ていたらムズムズしてきた。昨日は「きれいだなぁ」と思っていただけなのに、今朝は欲情が沸き起こった。  自分で触ってみる。少し固い…。どうしよう…。
『オナペット(ロマン小説 1)  作:M氏』の画像

 太ももの内側に、藤野の舌が這ってきたり手でなでられたりするうちに、私もいい気分になってきて、思わず声をあげてしまった。 「ああーん・・・ああ」 藤野の奉仕は続く。 「あーーっ、あっ、あっ、ああーん」 私の声が室内に響きわたった。藤野のペニスは獰猛なほどにいきり立ち、ビクビクと波打ち屹立していた。  私の秘部はもうぐっしょりと濡れてきているようだ。今度は、藤野は私の秘部に舌をはわせる。そして、私の敏感な部分を舌でやさしく愛玩してくれる。
『サンタの妖精に興奮【宮崎留美子の小説 17】』の画像

「いい、いい、すばらしい」「スリップ姿が大好きなんだ」「とてもセクシーだ。たまらないよ」などと語りながら、息は荒々しくなり、自分自身の上着やシャツ、そしてズボンをあわただしくおろしていった。ブリーフひとつになるのだが、そのブリーフは勢いよく三角のテントを張っていた。
『ピンクのスリップに驚喜する社長【宮崎留美子の小説 16】』の画像

 彼の手が、おずおずと、私の胸を上下し、そして、少しばかり揉み出した。彼の手が私の乳首に触れた。そしてその部分を触ってきた。 「あん、ああーん」 私も、ちょっと声が漏れてしまう。童貞君とはいっても、でも彼は男だ。透明な湯なので、彼のアソコガ丸見えになっている。彼のペニスは大きくなって屹立している。標準がどれぐらいなのかはわからないけれど、ちょっと大きそうだった。湯のなかで脈をうってそうな彼のモノがそこにあった。
『童貞君を誘惑【宮崎留美子の小説 15】』の画像

 私は、男性がするような射精なんて絶対に嫌だあとも思ってしまうのです。だって、女性は射精なんてしないのだから。とはいえ、私は果ててしまったのです。でも射精なんて嫌だ・・・自分の中ですごい葛藤が起こりました。この後、自分自身でオナニーすることはやめようと思い、ずっとしないでいましたが、そうすると生理的には男性なので夢精をしてしまうのです。起きて白い液体がパンティについているのを見たら、「ヤダヤダ、男はヤダ」なんて嫌悪感をもったりもしていました。
『私を見て欲情することへのとても複雑な気持ち【宮崎留美子の小説 4】』の画像

 あるときのナンパで、喫茶店でお茶して様子をうかがっていました。そうすると、相手の男性は、どうも脚フェチ、または、パンストフェチと思われる話をしてきたのです。「キミの脚にみとれてしまった」とか「ちょっとだけ脚をさわっていいですか?」とか「ストッキングの脚っていいよね」などという言葉を言うのです。
『脚フェチ・パンストフェチの殿方【宮崎留美子の小説 9】』の画像

 入浴シーンになると我慢できない。スウェットから自分のモノを引きずり出し、前かがみ気味になりながら上下に慰めはじめる。 「あぁ、大きなお尻・・・」「僕のオナペット・・・」目はモニターに釘付けになりながらも手だけが激しくうごいてしまう。・・・もう我慢できない。段々と頂点に達しようとする。「はぁはぁはぁ」と荒い息づかいだけが部屋に響きわたる。
『憧れの女装(ひと) ~ レザーパンツに欲情し果てる ~(ロマン小説 4)  作:M氏』の画像

 彼は、欲望の液体を、私の中に発射したのだった。私の中に、白い液体を射出したのだった。  しばらく、30秒ぐらいだろうか。彼の肉棒は徐々に萎えていき、そして、私の膣から抜き去った。私の中に、彼の欲望の液が発射されたのだった。シリコンボディスーツの効果はすばらしかった。手を私の秘部にもっていくと、彼が発射した液体が少しこぼれているようだ。私の膣内にはもっと残っているのだろうなあ。
『シリコンボディスーツで女性になる【宮崎留美子の小説 14】』の画像

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