ロマン小説

ブログなどで私の写真を見て、私の写真を見ながらイッちゃったよーっという小説をつくられて、私の方に送ってくださった方がいます。その小説を転載しました。また他にも、私自身が書いた小説もあります。

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更新情報

 私の方は以前に妄想小説(?)をお送りして、ご好評をいただいた後、続きを書こうと思ったのですが、・・(途中略)・・コロナ騒ぎで、なかなか機会がありませんでした。女装子さんとお会いする機会もなくなってしまい、さびしい思いをしております。  そこで一念発起して、新作を書いてみましたので、お送りいたします。
『シン留美子(ロマン小説 10)をお読みになる前に』の画像

【原稿をアップするときのミスで一部分を欠落させたため、8月31日に補充部分をアップしています】 彼女の感じている様子に、太腿に置いた手をさらに上へと滑らせようとした、その時、「脚を触りたいって言ったから許したのよ。これで終わらせたいの。」と低い声が飛んだ。横目で見ると、彼女は眼を開けて、こちらを見詰めている。私は手を下へと滑らせ、膝の丸み、ふくらはぎの弾力、足首のしなやかさ、足指の優雅さを味わった。
『シン留美子(ロマン小説 10)  作:F氏』の画像

 私のブーツを履いたままのもうひとつのブーツ脚を愛撫する感じで、そして、「いい」「すばらしい」などと、喜悦の声をあげ始めました。右手のオナニーのスピードはだんだんと速くなっていくようでした。・・・そして、絶頂に達したかのようになって、 「ああ、いくいく、出る出る」
『ブーツフェチの人のオナニー【宮崎留美子の小説 12】』の画像

 その「女(ひと)」はミニスカートが似合っていた。階段を昇るときは下着がみえないようにお尻を隠していた。その振る舞いが可愛いらしくて堪らない。 ・・・・・ あの手に触りたい…隣にいたい…足を触りたい…あの太ももを…スカートの中を…。呼吸が荒くなる。ティッシュを引き寄せる。
『ミニスカートの「女(ひと)」(ロマン小説 9)  作:M氏】』の画像

 そして白いパンティが…ほんの少し…覗いていた。  黒いパンストに包まれたむっちりした太もも。その上に見える三角の部分…。俺のあそこが…固く…固く…なってきた。  もう、我慢できない。ズボンをおろし、パンツをむしりとり、しごいた!
『萩の寺にて(ロマン小説 8)  作:M氏』の画像

 段々、高まってくる。時々目をつむって触ってもらっている光景を想像する…。手の動きが早くなる…。もうすぐ、いく…。自分でもわかる…。もう出る…。憧れの「女(ひと)」の裸をみながら、射精しそうになる…。出る…出る…。ティッシュを二三枚引き抜き、亀頭にあてがう。出る…出る…出る…。出た。白い液をティッシュペーパーに吐き出す…。
『レポート「憧れの女装(ひと)の裸」(ロマン小説 6)  作:M氏』の画像

 突然、目を開ける。「だめだ、我慢できない」。もう一度パソコンを立ち上げる。Tsloveを開く。気持ちが焦る。留美子さんの日記を開く。パンチラ写真を食い入るよう見つめる。  「はぁはぁはぁ、留美子さんのパンティ・・・。白い・・・パンティ・・・」。口を半開きにしながら自分を慰める。スウェットとパンツを膝上までずらし、膝たちでパソコンに向かう。ちゃぶ台に置いたパソコンの灯りで股間が浮かび上がる。肉棒がこれ以上ないくらいに固くなる。
『ボクの夜の密かな楽しみ ~オナペット~(ロマン小説 5)  作:M氏』の画像

「ああーーっ、いっちゃうーっ」と、快感の頂点に達した私のアソコの先端から、白い透明っぽい液体が少しばかりはき出されたのです。女性ホルモンの注射などをやっていると、男性機能はかなり押さえられるのですね。彼は、その私の液体をやさしくなめるのです。
『お姫様抱っこしてくれたプロレスラー【宮崎留美子の小説 11】』の画像

 そして、男性は自分でズボンを下ろし、ブリーフを下ろし、いきり立ったアソコをしごいていっています。左手で私の足を持ち上げ、ストッキングをはいた私の足裏を舌で愛撫しながら、右手で自分のアソコをしごいているのです。
『ストッキングに喜悦する男【宮崎留美子の小説 10】』の画像

 手こきを始めてまもなくするとイキそうに苦悶してきます。そうすると、私をガバッと抱きしめてきて「あーー、るみちゃーん」と叫びにも似た声をあげ、そして、私のくちびるを激しく吸うのです。優しくなんかではありません。強くキスしてくるのです。でもそうなったら絶頂を迎えるということが、これまでのことからわかっています。イッちゃう直前なのだなあと。
『るみちゃーんと叫びながら白濁液を放出する課長さん【宮崎留美子の小説 6】』の画像

 彼は、私を、お姫様だっこで、ベッドルームのダブルベッドに寝かせつけた。そして甲斐甲斐しく私の脚を触りながら、ミニスカートのホックをはずし、スカートを下ろしていく。黒いストッキングにつつまれた足をゆっくりと愛撫しながら、愛撫はつま先へと下がっていく。黒のストッキング越しに透けて見える足指の赤いペディキュアはちょっとエロチックだ。自分自身にはなんの価値もない黒ストッキングにつつまれた、ちょっと蒸れた足指。それを藤野はさも愛おしげに愛撫している。藤野の欲棒はますますいきりたっていく。
『高級コールガールのアルバイト【宮崎留美子の小説 3】』の画像

 東京や大阪、地方でも大きな都市には、女装子と女装子を好きな男性が集まる映画館があって、女装界のコミュニティのようなものがあるようです。こういうところへ行ったことがない人は、恐そうだ、襲われそうだ、と入館するのに怖じ気づくかもしれません。でも実際は、けっこう安全なんですよ。
『某映画館での私との遭遇【宮崎留美子の小説 8】』の画像

 ブーツの写真がたまらなく好きで、見てるだけでイってしまいます。白いブーツにエロさを感じます。なぜなのかはわかりませんが、物心ついた時からブーツが好きで、特に白いブーツになぜか反応してしまいます。  黒も素敵ですが、白ブーツの写真でイカせてもらいました。
『私のブーツ姿でオナニーする男性【宮崎留美子の小説 7】』の画像

 男性は自分のズボンを下ろして、ブリーフも下ろし、右手は屹立したPを握って、上下にさすっています。左手で、私のミニスカートの裾を持ち上げようとしてきます。・・・まあそれぐらいいか。あまり拒否して男性が襲ってきたら、その方がリスクが大きいから。私のパンチラで男性の興奮度が上がるのであれば、それもいいか。
『私のパンチラを見ながら昇天したナンパ男性【宮崎留美子の小説 5】』の画像

 あるときのナンパで、喫茶店でお茶して様子をうかがっていました。そうすると、相手の男性は、どうも脚フェチ、または、パンストフェチと思われる話をしてきたのです。「キミの脚にみとれてしまった」とか「ちょっとだけ脚をさわっていいですか?」とか「ストッキングの脚っていいよね」などという言葉を言うのです。
『脚フェチ・パンストフェチの殿方【宮崎留美子の小説 9】』の画像

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