ロマン小説

ブログなどで私の写真を見て、私の写真を見ながらイッちゃったよーっという小説をつくられて、私の方に送ってくださった方がいます。その小説を転載しました。また他にも、私自身が書いた小説もあります。

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更新情報

 あるときのナンパで、喫茶店でお茶して様子をうかがっていました。そうすると、相手の男性は、どうも脚フェチ、または、パンストフェチと思われる話をしてきたのです。「キミの脚にみとれてしまった」とか「ちょっとだけ脚をさわっていいですか?」とか「ストッキングの脚っていいよね」などという言葉を言うのです。
『脚フェチ・パンストフェチの殿方【宮崎留美子の小説 9】』の画像

 入浴シーンになると我慢できない。スウェットから自分のモノを引きずり出し、前かがみ気味になりながら上下に慰めはじめる。 「あぁ、大きなお尻・・・」「僕のオナペット・・・」目はモニターに釘付けになりながらも手だけが激しくうごいてしまう。・・・もう我慢できない。段々と頂点に達しようとする。「はぁはぁはぁ」と荒い息づかいだけが部屋に響きわたる。
『憧れの女装(ひと) ~ レザーパンツに欲情し果てる ~(ロマン小説 4)  作:M氏』の画像

 彼は、欲望の液体を、私の中に発射したのだった。私の中に、白い液体を射出したのだった。  しばらく、30秒ぐらいだろうか。彼の肉棒は徐々に萎えていき、そして、私の膣から抜き去った。私の中に、彼の欲望の液が発射されたのだった。シリコンボディスーツの効果はすばらしかった。手を私の秘部にもっていくと、彼が発射した液体が少しこぼれているようだ。私の膣内にはもっと残っているのだろうなあ。
『シリコンボディスーツで女性になる【宮崎留美子の小説 14】』の画像

 彼は、私を、お姫様だっこで、ベッドルームのダブルベッドに寝かせつけた。そして甲斐甲斐しく私の脚を触りながら、ミニスカートのホックをはずし、スカートを下ろしていく。黒いストッキングにつつまれた足をゆっくりと愛撫しながら、愛撫はつま先へと下がっていく。黒のストッキング越しに透けて見える足指の赤いペディキュアはちょっとエロチックだ。自分自身にはなんの価値もない黒ストッキングにつつまれた、ちょっと蒸れた足指。それを藤野はさも愛おしげに愛撫している。藤野の欲棒はますますいきりたっていく。
『高級コールガールのアルバイト【宮崎留美子の小説 3】』の画像

 新宿から電車に乗ると、その日はすごい混みようです。ギュウギュウ詰めの状態です。  私のお尻に異変を感じたのは、電車が発車して間もなくの頃。電車の揺れでお尻に何かの異物を感じるのかと思われるぐらいのかすかな感触。でもそのままにしていると、その次には、明らかな意思をもっての異物が感じられ、徐々に、手で触られているような感触が伝わってきまし
『3人の男性からの痴漢電車【宮崎留美子の小説 13】』の画像

 私の方は以前に妄想小説(?)をお送りして、ご好評をいただいた後、続きを書こうと思ったのですが、・・(途中略)・・コロナ騒ぎで、なかなか機会がありませんでした。女装子さんとお会いする機会もなくなってしまい、さびしい思いをしております。  そこで一念発起して、新作を書いてみましたので、お送りいたします。
『シン留美子(ロマン小説 10)をお読みになる前に』の画像

【原稿をアップするときのミスで一部分を欠落させたため、8月31日に補充部分をアップしています】 彼女の感じている様子に、太腿に置いた手をさらに上へと滑らせようとした、その時、「脚を触りたいって言ったから許したのよ。これで終わらせたいの。」と低い声が飛んだ。横目で見ると、彼女は眼を開けて、こちらを見詰めている。私は手を下へと滑らせ、膝の丸み、ふくらはぎの弾力、足首のしなやかさ、足指の優雅さを味わった。
『シン留美子(ロマン小説 10)  作:F氏』の画像

 私のブーツを履いたままのもうひとつのブーツ脚を愛撫する感じで、そして、「いい」「すばらしい」などと、喜悦の声をあげ始めました。右手のオナニーのスピードはだんだんと速くなっていくようでした。・・・そして、絶頂に達したかのようになって、 「ああ、いくいく、出る出る」
『ブーツフェチの人のオナニー【宮崎留美子の小説 12】』の画像

「ああーーっ、いっちゃうーっ」と、快感の頂点に達した私のアソコの先端から、白い透明っぽい液体が少しばかりはき出されたのです。女性ホルモンの注射などをやっていると、男性機能はかなり押さえられるのですね。彼は、その私の液体をやさしくなめるのです。
『お姫様抱っこしてくれたプロレスラー【宮崎留美子の小説 11】』の画像

 そして、男性は自分でズボンを下ろし、ブリーフを下ろし、いきり立ったアソコをしごいていっています。左手で私の足を持ち上げ、ストッキングをはいた私の足裏を舌で愛撫しながら、右手で自分のアソコをしごいているのです。
『ストッキングに喜悦する男【宮崎留美子の小説 10】』の画像

 東京や大阪、地方でも大きな都市には、女装子と女装子を好きな男性が集まる映画館があって、女装界のコミュニティのようなものがあるようです。こういうところへ行ったことがない人は、恐そうだ、襲われそうだ、と入館するのに怖じ気づくかもしれません。でも実際は、けっこう安全なんですよ。
『某映画館での私との遭遇【宮崎留美子の小説 8】』の画像

 ブーツの写真がたまらなく好きで、見てるだけでイってしまいます。白いブーツにエロさを感じます。なぜなのかはわかりませんが、物心ついた時からブーツが好きで、特に白いブーツになぜか反応してしまいます。  黒も素敵ですが、白ブーツの写真でイカせてもらいました。
『私のブーツ姿でオナニーする男性【宮崎留美子の小説 7】』の画像

 男性は自分のズボンを下ろして、ブリーフも下ろし、右手は屹立したPを握って、上下にさすっています。左手で、私のミニスカートの裾を持ち上げようとしてきます。・・・まあそれぐらいいか。あまり拒否して男性が襲ってきたら、その方がリスクが大きいから。私のパンチラで男性の興奮度が上がるのであれば、それもいいか。
『私のパンチラを見ながら昇天したナンパ男性【宮崎留美子の小説 5】』の画像

 僕の大好きな留美子のクリが硬く膨らみ,包皮から顔を出す。クリの香りが鼻をくすぐる。そのクリを思いっきりしゃぶると,君は震える。ああ,ダメ----甘い囁きが僕を更に野獣にする。貴女の女体をひっくり返し,形の良い豊満なヒップの中心部の菊の花芯に熱いキスをする。
『留美子をオナる(ロマン小説 7)  作:K氏』の画像

 男性は甲斐甲斐しく私に尽くしてくれて、服を1枚また1枚と脱がされ、ストッキングを下ろされ、ブラジャーとパンティだけになった私に、男性のアソコは硬くなっている。私の秘部に顔をうずめて愛撫をする。私も思わず声をもらす。最後には、すでに手術済みの私のアソコに、彼はそっと、そしてしっかりと、硬くいきり立った彼自身を挿入してきた。ウッ・・・うめくように小さく叫び、そして腰を動かしてきた。 「ああーっ、あーーん」 私は喜悦の叫びを思わず漏らした。
『夢想・・・あの頃に若返って別の生き方をしてみたい【宮崎留美子の小説 2】』の画像

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