ロマン小説

ブログなどで私の写真を見て、私の写真を見ながらイッちゃったよーっという小説をつくられて、私の方に送ってくださった方がいます。その小説を転載しました。また他にも、私自身が書いた小説もあります。

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更新情報

 私のブーツを履いたままのもうひとつのブーツ脚を愛撫する感じで、そして、「いい」「すばらしい」などと、喜悦の声をあげ始めました。右手のオナニーのスピードはだんだんと速くなっていくようでした。・・・そして、絶頂に達したかのようになって、 「ああ、いくいく、出る出る」
『ブーツフェチの人のオナニー【宮崎留美子の小説 12】』の画像

 そして白いパンティが…ほんの少し…覗いていた。  黒いパンストに包まれたむっちりした太もも。その上に見える三角の部分…。俺のあそこが…固く…固く…なってきた。  もう、我慢できない。ズボンをおろし、パンツをむしりとり、しごいた!
『萩の寺にて(ロマン小説 8)  作:M氏』の画像

「ああーーっ、いっちゃうーっ」と、快感の頂点に達した私のアソコの先端から、白い透明っぽい液体が少しばかりはき出されたのです。女性ホルモンの注射などをやっていると、男性機能はかなり押さえられるのですね。彼は、その私の液体をやさしくなめるのです。
『お姫様抱っこしてくれたプロレスラー【宮崎留美子の小説 11】』の画像

 そして、男性は自分でズボンを下ろし、ブリーフを下ろし、いきり立ったアソコをしごいていっています。左手で私の足を持ち上げ、ストッキングをはいた私の足裏を舌で愛撫しながら、右手で自分のアソコをしごいているのです。
『ストッキングに喜悦する男【宮崎留美子の小説 10】』の画像

 東京や大阪、地方でも大きな都市には、女装子と女装子を好きな男性が集まる映画館があって、女装界のコミュニティのようなものがあるようです。こういうところへ行ったことがない人は、恐そうだ、襲われそうだ、と入館するのに怖じ気づくかもしれません。でも実際は、けっこう安全なんですよ。
『某映画館での私との遭遇【宮崎留美子の小説 8】』の画像

 ブーツの写真がたまらなく好きで、見てるだけでイってしまいます。白いブーツにエロさを感じます。なぜなのかはわかりませんが、物心ついた時からブーツが好きで、特に白いブーツになぜか反応してしまいます。  黒も素敵ですが、白ブーツの写真でイカせてもらいました。
『私のブーツ姿でオナニーする男性【宮崎留美子の小説 7】』の画像

 男性は自分のズボンを下ろして、ブリーフも下ろし、右手は屹立したPを握って、上下にさすっています。左手で、私のミニスカートの裾を持ち上げようとしてきます。・・・まあそれぐらいいか。あまり拒否して男性が襲ってきたら、その方がリスクが大きいから。私のパンチラで男性の興奮度が上がるのであれば、それもいいか。
『私のパンチラを見ながら昇天したナンパ男性【宮崎留美子の小説 5】』の画像

 僕の大好きな留美子のクリが硬く膨らみ,包皮から顔を出す。クリの香りが鼻をくすぐる。そのクリを思いっきりしゃぶると,君は震える。ああ,ダメ----甘い囁きが僕を更に野獣にする。貴女の女体をひっくり返し,形の良い豊満なヒップの中心部の菊の花芯に熱いキスをする。
『留美子をオナる(ロマン小説 7)  作:K氏』の画像

 男性は甲斐甲斐しく私に尽くしてくれて、服を1枚また1枚と脱がされ、ストッキングを下ろされ、ブラジャーとパンティだけになった私に、男性のアソコは硬くなっている。私の秘部に顔をうずめて愛撫をする。私も思わず声をもらす。最後には、すでに手術済みの私のアソコに、彼はそっと、そしてしっかりと、硬くいきり立った彼自身を挿入してきた。ウッ・・・うめくように小さく叫び、そして腰を動かしてきた。 「ああーっ、あーーん」 私は喜悦の叫びを思わず漏らした。
『夢想・・・あの頃に若返って別の生き方をしてみたい【宮崎留美子の小説 2】』の画像

 私はスライドショーをスタートさせると、Pを取り出してゆっくりと自慰を始める。彼女は画面の中でくるくると廻りながら、バービー人形のようにくびれた肢体を披露していく。品よく着飾って、脚を除けば肌の露出も少ないのに、男の欲情を掻き立てて止まないのは、彼女が写真撮影時に「魅せる」ことに努め、そのためどこかで「娼婦」を意識しているからだろう。コケティッシュという語自体、高級娼婦ココットにちなむのだし。
『留美子【1】(ロマン小説 1)  作:F氏』の画像

 男の人の手は、少しずつ、でもほとんどわからない程度に上に這ってきます。こういったときの男の人の心の中は、けっこうドキドキしているんですね。ずっと後になって、そういうことをする男性の気持ちを聞いたことがあるのです。最初に触る一歩に逡巡するとか。『触って怒られないかなあ、でも触りたい』と思うそうです。これを読んでいる男性の方、どうでしょうか。そのとおりでしょうか。
『ニューハーフバーのアルバイトでのひとコマ【宮崎留美子の小説 1】』の画像

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