ロマン小説

ブログなどで私の写真を見て、私の写真を見ながらイッちゃったよーっという小説をつくられて、私の方に送ってくださった方がいます。その小説を転載しました。また他にも、私自身が書いた小説もあります。

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2021年12月

 太ももの内側に、藤野の舌が這ってきたり手でなでられたりするうちに、私もいい気分になってきて、思わず声をあげてしまった。 「ああーん・・・ああ」 藤野の奉仕は続く。 「あーーっ、あっ、あっ、ああーん」 私の声が室内に響きわたった。藤野のペニスは獰猛なほどにいきり立ち、ビクビクと波打ち屹立していた。  私の秘部はもうぐっしょりと濡れてきているようだ。今度は、藤野は私の秘部に舌をはわせる。そして、私の敏感な部分を舌でやさしく愛玩してくれる。
『サンタの妖精に興奮【宮崎留美子の小説 17】』の画像

「いい、いい、すばらしい」「スリップ姿が大好きなんだ」「とてもセクシーだ。たまらないよ」などと語りながら、息は荒々しくなり、自分自身の上着やシャツ、そしてズボンをあわただしくおろしていった。ブリーフひとつになるのだが、そのブリーフは勢いよく三角のテントを張っていた。
『ピンクのスリップに驚喜する社長【宮崎留美子の小説 16】』の画像

 彼の手が、おずおずと、私の胸を上下し、そして、少しばかり揉み出した。彼の手が私の乳首に触れた。そしてその部分を触ってきた。 「あん、ああーん」 私も、ちょっと声が漏れてしまう。童貞君とはいっても、でも彼は男だ。透明な湯なので、彼のアソコガ丸見えになっている。彼のペニスは大きくなって屹立している。標準がどれぐらいなのかはわからないけれど、ちょっと大きそうだった。湯のなかで脈をうってそうな彼のモノがそこにあった。
『童貞君を誘惑【宮崎留美子の小説 15】』の画像

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