Pornnovel08b 留美子さんは憧れの人だ。毎日見てる。今日も画像を見てから一日が始まる。興奮するときもあり、しない時もある。
 今朝もボーっと見ていた。パンチら、浴槽を見ていたらムズムズしてきた。昨日は「きれいだなぁ」と思っていただけなのに、今朝は欲情が沸き起こった。
 自分で触ってみる。少し固い…。どうしよう…。何気なく投稿の扉をみる。パンチらでもなく、浴槽で半裸になっているわけでもない写真。ただ、留美子さんが座って微笑んでいるだけ。きれいな足とミニスカ…いつもの写真。
 でも、なぜか今朝はこの写真が一番かきたてられる…。●ん●んが固くなってきた。「今日はこの写真がおかずだ…」。パンツを膝上まで降ろす…。固くな
愛宕神社3ったものを握る…。留美子さんの写真に語りかける…。「ああ、留美子さんに触ってもらいたい」「ああ、吸ってもらいたい…」「ああ、触りたい…」。妄想が駆け巡る。こする…こする…こする…。留美子さんの写真を見ながら…。扉画を見ながら…。会えないし、触ってもくれないことは百も承知だが、妄想がとまらない。いきそうになる…。少し休み、他の写真もみる。やはりパンチら写真で止まる…。そして手が動く…。すでにいきかかっているから、動きもはやい…。「はぁはぁはぁ」息が荒くなる。留美子さんの股間を凝視する…。視る…。視る…。まるで、凝視すればその奥のものまでみえるかのように…。「あぁぁ留美子…」。もはや「さん」もつけない。目の前には留美子さんの薄布の一部…。頭のなかは留美子さんの裸…。パンチら写真を探す…。白いパンティらしきものが見える写真があった…。もう我慢できない…。そのまま、フィニッシュまでいく。「留美子…留美子…留美子…」。
 絶頂がきた!留美子さんの写真をみながら、腰を浮かして…ティッシュに…吐き出す!ドクドク…。白い思いが解放されたように出てくる…。
 「留美子さん…、ありがとう…」。自然に呟きが出る…。
 留美子さん…最高のオナペット…。

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