※ブログなどに、私がアップした写真を見られて、イッちゃったよーっ、という小説です。私のところにメールで送られてきたものを転載しています。

Pornnovel104a 深夜、いつものようにノートパソコンを立ち上げる。部屋はわざと暗くしてある。ボーッと浮かぶモニターの灯り頼りにTslove(注)を開く。読み込む日記は留美子さん。毎日欠かさずチェックする。
 今日は都内での観光名所のスナップ。黒ストッキングの足がスラリと伸びている。「足、きれいだなぁ」と思いながら文章を読む。ただ、意Pornnovel104b識は写真にいっているのでざっと読むくらい。文書に目を通してから、また、写真をみる。
 股間がムズムズしてくる。少し、触ってみる・・・。まだ、柔らかい・・・。日記をさかのぼる、写真を見る、という作業を繰り返していると少しずつ固くなる・・・。
 「ここで、やっちゃおうかな?」と思いながらも、休憩することにする。股間から手を抜き。トイレにいって小用をすませる。 「寝ようか」。パソコンをシャットダウンさせ、布団を敷き、横になる。目を閉じる・・・。
 しかし、先ほどの画像が頭から離れない。大きな胸・・・、黒ストッキングに包まれた足・・・、そして顔・・・。
 「あのスカートの中はどんなショーツなんだろう?白?黒?白かな・・・」。想像を膨らませていると、段々固くなってきてしまう。「留美子さんの白いパンティ・・・」。手が股間にのびる。目は閉じたまま。ゆっくりとしごいていく・・・。掛け布団が手の動きと合わせて上下する。ゆっくりから、徐々に動きが早まってくる。息も荒くなる。 「留美子さんの白いパンティ・・・」をうわ言のように繰り返す・・・。
 突然、目を開ける。「だめだ、我慢できない」。もう一度パソコンを立ち上げる。Tsloveを開く。気持ちが焦る。留美子さんの日記を開く。パンチラ写真を食い入るよう見つめる。
 「はぁはぁはぁ、留美子さんのパンティ・・・。白い・・・パンティ・・・」。口を半開きにしながら自分を慰める。スウェットとパンツを膝上までずらし、膝たちでパソコンに向かう。ちゃぶ台に置いたパソコンの灯りで股間が浮かび上がる。肉棒がこれ以上ないくらいに固くなる。「はっはっは・・・」息が激しくなる。パソコンのモニターの留美子さんに向かって腰を振るような形になる。目をつぶる・・・。頭のなかでしゃぶられている想像をする・・・。いきそうになる・・・。目を開いて留美子さんを視る・・・。もう我慢できない・・・。素早くティッシュを手に取り、アソコにかぶせる・・・。
「いく・・・いく・・・いく・・・!」
 白い液をティッシュに放出する。間に合わなければモニターにかかったかもしれない・・・。息が落ち着いてくる。留美子さんの写真をみながら、ゆっくりとふく・・・。眠くなってきた。モニターの留美子さんに感謝しながら、シャットダウンする・・・。
 「気持ちよかった・・・」とつぶやきながら、目を閉じる。ある種の幸福感に包まれながら眠りにつく・・・。
「留美子さん・・・」

 
(注)Tslove・・・女装・ニューハーフ系の会員制のSNS.会員になるためには、Tsloveからのメールがちゃんと届くアドレスを、招待してもらう人に送り、実際に、今、会員になっている人からの招待手続きを受ける必要があるSNSです。現在、女装・ニューハーフ系のSNSとしては、日本国内では最大の会員数をもつところです。

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