小説はフィクションです。掲載されている写真は、この小説内のものではありません。全く別に撮った写真ですが、小説のイメージにあうように配置しました

 その男の子、加納君としておこう。大学1年生。釧路市から車だと30分ぐらい走ったところにある酪農を経営している酪農家の次男だ。成績はなかなか優秀で、地元の道立高校でいつもトップ5にはいるぐらいの力をもっていた。担任のすすめもあって、札幌にある旧帝国大学のH大に入った。家が酪農をしているということもあって農学部へすすむつもりだ。H大では大枠は、入学時には学部は決まっていない。2年次の半ばになってから、学部を選択するというシステムだった。 成績は優秀なのだが、どうも、あの方はオクテで、まだ女性とおつきあいをしたことはなかったし、第一、女性とどういうふうに接していいのかもよくわからなかった。
 そしてもうひとつ、加納君にはちょっとした悩みがあった。それは、女性が嫌いだということではないのだが、テレビで見ていた「ニューハーフ」「女装者」にちょっとばかり萌える気持ちを持つということだった。といっても、彼が女装したいとか、女になりたいとか、そういうことではない。「ニューハーフ」や「女装者」に女性以上にときめきを感じるという性のありようを持っていたことだった。彼は、他の男の人とちょっとちがう自分に、ときには後ろめたい気持ちも抱いていた。
 ところで、筆者の留美子は、ある方からこんなメールをいただいたことがあった。
「以前、ミニスカートで魅力的な貴女を見て心臓がドキマキして頭の中真っ白に。女性よりおんなを感じでしまいました。・・・あの時の出会いから何年も過ぎても素敵な貴女を忘れるものではあり得ません。私にとっては衝撃の一時でした」
 ニューハーフや女装者を見て、妖艶なその姿に衝撃を受けて、そういった人たちにはまってしまう人たちもいるということが、今では知られている。きっと、加納君もその類いだったのだろう。

ロマン小説/童貞君を誘惑01 あるとき、私が北海道の観光に行き、札幌の観光のひとつにもなっているH大の構内を歩き、戦前から建っている、そして、その玄関は、あの戦犯になった東条英機が演説したという農学部の校舎内に見学に行っていたときのことである。校舎内には観光客はあまりこないようで、たまたま通りかかった学生さんに、写真を撮ってくれないかと頼んだのがきっかけだった。その頼んだ学生さんというのが加納君だったのだ。
 写真を撮り終えたあと、その学生さん(加納君)が
「観光で来ているのですか。校舎内まではあまりこないので、ちょっと目立ちました。でもすごくおきれいですね」と声をかけてきた。
「ありがとう。私、ここの学部の出身なんです」
「えっ、そうなんですか。ボクもこの学部に進学したいと思っているんです。ボクはまだ1年生なんで、学部を決めるのは来年です」
「わかるわよ。私が学生だったときも、そういう感じだったので」
 なんだか純朴そうな青年だった。というか、まだ高校生の感じが抜けていない気もするぐらいだった。この青年からナンパしてくることはなさそうだから、私の方から誘っちゃえと、彼に誘いをかけてみようという気になった。男性に私の方から声をかけるということはまずないので、私もちょっと緊張した。
「中央の通りの所にセイコーマートがあるよね。あの2Fのテラスって、そこでイートインできるの? 私が学生だったときにはそんなのはなかったので、そこでコーヒー飲みません? おごるわよ」
「わかりました。いいですよ」
 ということで、セイコーマートのテラス席でコーヒータイムを持つことになった
※セイコーマートというのは北海道内で幅広く展開しているコンビニエンスストア.北海道では「セコマ」などと呼ばれている.道内では、セブンイレブン・ファミリーマート・ローソンなどよりも、ずっと多くの店舗をもっているコンビニエンスストア

ロマン小説/童貞君を誘惑02 テラスに座ってコーヒーを飲みながら、私は彼のことをいろいろと聞いた。彼の名前が「加納」だというのもそこで知った。まだ女の子とつきあったことがないということも、女の子とろくに話したことがないということも。

「お姉さん、すごくきれいですね」
「あら、おじょうずね」
 この段階では、私が女装者であるということはわかっていなかったようだった。道東という、都会とはまったくちがう環境のところでは、実物の女装者なんか見たことはなかったのだろう。せいぜいは、それはテレビの中の世界だったのだろうと思う。実際にリアルに、彼の前に、テレビでしか見たことがないニューハーフが現れようとは想像もしていなかったにちがいない。
※道東は、北海道の東側のエリアで、釧路市はエリアの中心都市.他には根室市や白糠町などか含まれる.観光地としては、摩周湖や屈斜路湖などがある
 私のことを言っちゃおうか。それとも、女性だと思われていたらそのままにしておこうか。女性だと思われたままにするのであれば、セイコーマート(セコマ)のイートインでのカフェが終われば、たぶんそのまま別れてしまうことになるだろうと思う。アバンチュールまではすすまないことになる。なぜって、アバンチュールになったら、途中で、私が男だってことがバレてしまう可能性があるから。ちょっと悩んだけれども、私のことを話しちゃおうと思った。
「加納君って言ったよね。あのう・・・ちょっと話したいことがあるのよ」
加納君はキョトンとした表情で私を見ていた。
「私って、こんな格好をしているけれど、実は体は男なの。ニューハーフというのか女装者というのか、ちょっと難しく言うとトランスジェンダーなのよ。驚いた? お嫌ですか?」
 彼はアッという表情をした。驚いたようだった。そしてしばらく沈黙が流れたあと、加納君は考え考え言葉を紡いでいるような、そんな語り方で話し出した。
「お姉さんがそういう方だとは全然わかりませんでした。きれいな女の方だなあと思っていました。嫌だとかそんなことは全くありません。というか、ボクとしてはうれしいぐらいです」
 言おうか言うまいか考えるような感じで、さらに続けて話し出した。
「これまで機会もなかったし、ボクはまだ女性とおつきあいしたことはないのですが、以前、テレビでニューハーフさんのような方を見て、ものすごく衝撃を受けたことがあったのです。それ以来、女性の方に惹かれなくなったというほどではないのですが、それ以上に、ニューハーフさんというかそういう方へのあこがれが強くなっていくようでした」
 さらに、言葉を続けた。
「ですから、貴女がそういう方だということを聞いたとき、体に電流が走ったようになったんです。もう少し、貴女と話したいです」
 高校生の純朴さが残っているということは、まだ20歳前なのかなあ。というより、東京の大学生とちがって都会ずれしていないことなのかもしれなかった。札幌で生まれ育ったのであれば、それは都会育ちなのだろうか、生まれ育ったのは道東の酪農地帯だったのだから、これまでリアルのニューハーフなどを見たことはなかったのだろうと思われる。私は彼の話を受けて話し出した。
「私って東京に住んでいるのだけれど、今回、北海道に観光に来ているの。この大学に在学中は定山渓に行くことはなかったのだけど、今度、定山渓温泉に行くつもりでホテルの予約もとっているの。加納君も一緒に来ない?」
 温泉! 一緒! 加納君には刺激が強すぎたかな? でも、彼は断らなかった。
「はい、行きます、行きます」 喜んでいる風でもあった。

ロマン小説/童貞君を誘惑03 札幌駅のバスターミナルから、1時間に1本程度で、定山渓温泉行きのバスが出ている。H大構内セコマのイートインからは20分程度の歩きでターミナルに着く。もっとも、H大の構内を出るまでに10分以上かかるというキャンパスの広さなので、緑豊かなローンを加納君と話しながら歩いて行くのだが、私も、若い大学生をちょっと挑発したいという気持ちがあったのかもしれない。彼の腕に私の手を滑り込ませた。
※追加情報です.
札幌150明度アップ/北大メインストリートこの写真は北大のメインストリート.マラソンのアスリートがここを駆け抜けていく.ここから北大正門まで約5分、正門から札幌駅まで約5分の距離.門を一歩出るとビルが建ち並ぶ都心部だけど、門を入るとこういう感じになる.
H大というのは北海道大学のことである。2021年、東京オリンピックが開催されたとしたら、マラソンについては札幌で行われることが決まっている.そのマラソンは、北海道大学(北大)の構内を、北から南に走り抜けるというコース設定になっている.札幌駅にもほど近く(駅の北口から正門までは徒歩で5分程度の至近距離)という大都会の都心にありながら、一歩、構内に入ると、どこかの公園に来たのではないかと思うほどの緑が広がっている.散歩コースにはもってこい.冬は雪に埋もれていることもあって、観光客はあまりいないが、春から秋には多くの観光客が訪れる.とくに秋の紅葉シーズンには多くの観光客が構内をそぞろ歩いている.大学構内であっても観光客が入るのは自由で、むしろ、観光客が入ることをすすめているようでもある.だって、観光客むけなのか、構内マップが配布されているぐらいだから.キャンパスの真ん中あたりにある学食よりも高級なレストラン「エルム」は、紅葉シーズンともなると、レストランのお客の大半を観光客が占めてるということもあるぐらいだ.そういうこともあってか、観光客は昼食時には学食には入らず学生を優先させてほしいと書かれている.「エルム」は学食に比べると単価が高いので、普通には学生の利用はあまりない.都会の中心駅(札幌駅)にほど近い都心部にありながら、一歩、構内に入ると、公園のような森のような、とても広いキャンパスを持つ大学は、たぶん北大以外にはないのではなかろうか.東大のキャンパスも広いけれど、東京駅や新宿駅から至近距離にあるわけではないし、
大学の校舎が建ち並ぶそうそうたる威容のキャンパスではあるが、三四郎池はあったにしても、全体が公園とか森ということではない.
 彼は緊張していた。ニューハーフや女装者でなくても、女性とこうやって歩くのは初めてなのではないかしら。私はちょっとイタズラ心を起こして、私の大きな胸を彼の腕に押しつけた。彼はいっそう緊張したようだった。私の柔らかな胸の感触が、彼の腕に伝わっているにちがいない。
「こんなにして女性と歩くのは、初めて?」
「あっ、はい、本当に初めてです」
「うれしい?」
「とても緊張しています」
 これまで、私とデートしたオジサマは、包容力があって、そして、懐具合もよくて、すてきなところに連れて行ってくれて私を楽しませてくれた。それはそれでとてもすてきなのだが、若い純朴な青年というのも、けっこう楽しいかなあと感じた。ただ、これまでは、私は、男性にリードされエスコートされるのに慣れていて、私の方がリードするということには全く不慣れだったので、デートをリードすることにけっこう戸惑った。だけど、これも初めての経験で、ちょっと刺激があるかなあ、なんて思ったりもした。
 札幌駅のバスターミナルで、定山渓温泉までのバスチケットを買ってバスに乗り込んだ。オジサマとのデートだったら、オジサマがサッと2枚買って、私に1枚を渡してくれるのだが、今回は割り勘だ。それぞれにチケットを買う。
 1時間程度乗車すると、定山渓温泉に着く。定山渓温泉といっても住所は札幌市。札幌市の奥座敷と言われているところで、大きな温泉ホテルが多く並んでいる一大温泉地である。
 ホテルは、貸切露天風呂があるところを予約していた。「貸切風呂」というのは、私にとっては必須だ。というのは、胸が膨らんでいるこの姿で男風呂にはとても入りにくい。第一、はずかしい。注目の的になる。では女風呂はというと、確かに、男風呂に入るような恥ずかしさは消えるが、これはこれで法的な問題が起こったらたいへんだ。なので、貸切風呂があるということは必須ともいえる。今回はこのことがプラスに働いた。
 部屋はもともとは2人部屋(ツインの部屋)を1人泊での使い方にするため、フロントで2人泊まるというふうに変更するのは簡単だった。料金が2倍になるわけではない。もともと1人泊は割高であったため、1.5倍ぐらいの料金ですみそうだ。
 女性には色浴衣も選べるサービスがなされていたので、ピンクがかった色浴衣を選び部屋に持っていった。加納君は落ち着かない感じだ。こんな温泉ホテルに泊まったことはあるのだろうか。もっとも家族で行ったことはあるのかもしれない。道東にも阿寒湖温泉などの有名な温泉地かあるのだから。でも「家族」でだ。男女2人で泊まったことなどないわけで、緊張するというよりもどぎまぎしていたようだった。
ロマン小説/童貞君を誘惑08 部屋は、定山渓の渓谷側に面していて、木々が初夏のちょっと淡い緑をたたえている。
「加納君、向こう向いていて。私、着替えるから」
「あっ、はい」と素直に、私から目を外す。オジサマだったらもっとエッチだろうなあ。《キミのすてきな姿をみたい》とかなんとか言うかもしれない。
 デニムのパンツを脱ぎ、ストッキングを脱いでいく。トップスのブラウスも脱ぎブラジャー1枚になる。その上に、色浴衣を羽織っていく。
「もういいよ。加納君も浴衣になったら」

「貸切の露天風呂を予約しているの。一緒に入る?」
「えっ、それはー」
「貸切なんだから、誰もこないのよ」
 まだ躊躇している浴衣姿になった彼をうながして、貸切露天風呂に誘っていった。フロントで貸切露天風呂の鍵を借りて、個室になっているその浴室のドアを開ける。
「加納君も入って」
 脱衣所には、脱衣籠が4つおいてあった。
「私、先に入るから、向こう向いてて。見ちゃだめよ」
なんていいながら、色浴衣をするりと脱いでいきブラジャーを外し、バスタオルで体を巻いてからショーツを脱ぎ、脱衣籠に入れていく。バスタオルの上部からは、盛り上がった胸がのぞいている。私は自分ながらに大きな胸だなあと思っている。EカップかFカップの胸で、たぶん巨乳といえると思っている。
「先にお風呂に入っているから、加納君もきてね」
と、私は露天風呂の方に歩いて行った。掛かり湯をかけて、そって足から湯船に入る。私にはちょうどいい湯加減だった。首まで湯に浸かって、加納君が入ってくるのを待った。どんな感じで入ってくるのだろう。だって、たぶん童貞君なんだよね。
ロマン小説/童貞君を誘惑04 ちょっと待った。5分待った。なかなか入ってこない。女性とお風呂に入るのは初めてなのだろう。6分、7分、やっと、そろそろと入ってきた。タオルで自分のアソコを隠しながら。女性に慣れた男は、なかには、タオルで隠すこともなく、いきり立った自分のモノを自慢げにひけらかすようにして入ってくる人もいる。童貞君はこういうところはずいぶんとちがう。かわいいなあ。
 露天の湯船で、私は両手で胸を隠していた。手ブラという姿だ。手で隠していても、私の大きな胸はとても隠しきれない。私の大きな胸ははっきりと彼の目に入っているはずだ。
 彼を私の横に手招きした。彼はおずおずと入ってきた。
ロマン小説/童貞君を誘惑06 私って悪い女なのかもね。童貞君を前にして、ちょっと大胆に、手ブラを外し、私の裸体が彼の目に飛び込むようにした。湯は透明だったので、彼の目にはしっかりと見えている。
 でも、私が男であるというふうには見えていないにちがいない。シリコンパンツといって、女性の陰部や膣までもつくりこまれているシリコンでできたパンツが存在する。それをはくと、外目には女性のアソコそっくりになっているのだ。外目だけではなくて、膣の部分には、男のペニスだって入ってしまう。腰を動かせば射精だってできるのだ。
「お姉さん、胸、すごく大きいですね」
「うふん、大きな胸は好き?」
「あっ、はい、とてもいいです。お姉さんの胸、すごくきれいです。」
 また私はイタズラ心が湧いてきた。相手が童貞君だと考えると、なんだか挑発したくなるのはどうしてなのかなあ。
ロマン小説/童貞君を誘惑07 Fカップの大きな胸を彼に見せつけるようにして、
「触っていいのよ」と、彼の右手をとって私の胸にそえた。
 彼の指が胸の弾力の反発を受けながら、少し沈み込んでいく。
「やわらかい。女性の胸を触ったのは初めてです。お姉さんの胸ってとてもやわらかいです。男性の胸とはすいぶんちがうんですね」
 彼の手が、おずおずと、私の胸を上下し、そして、少しばかり揉み出した。彼の手が私の乳首に触れた。そしてその部分を触ってきた。
「あん、ああーん」
私も、ちょっと声が漏れてしまう。童貞君とはいっても、でも彼は男だ。透明な湯なので、彼のアソコガ丸見えになっている。彼のペニスは大きくなって屹立している。標準がどれぐらいなのかはわからないけれど、ちょっと大きそうだった。湯のなかで脈をうってそうな彼のモノがそこにあった。
ロマン小説/童貞君を誘惑05 そのあと、私は露天風呂の岩に腰をかけて、彼の手を私の秘部に導いた。
「キミの指を入れていいわよ」
 ちょっとたじろぎ加減になりながらも、彼はそれを望んでいるかのように、中指を私のワレメのなかに入れてきた。指はスッと吸い込まれていく。吸い込まれた膣の内部は、シリコンではあるけれどもヒダや小さな突起がつくりこまれている。本当の女性と全く同じかどうかなんて、彼にはわかるわけはない。だって、比較する本当の女性を触ったことがないのだから。
「お姉さん、本当に男の人なんですか。まるで女性じゃないですか」
シリコンパンツをはいていて、膣はつくられたものだということは、彼にはわかっていない。誤解したままにさせておこう。
「そうよ。このからだが、キミが好きだっていうニューハーフの体なのよ」
 私の中に入れられた彼の指は、私の中のものをもてあそぶかのように動かしてくる。その動きが私に伝わってくる。直接には、私に性感を得させることではないのだが、私は、女として膣に指を入れられているというそのシチュエイションで、私の脳を快感がおそった。
「あーん、ああーっ、いいーっ」
 私のあえぎ声に、彼のペニスはますます怒張していた。若くて精気盛んな年ごろだ。
 また、私のイタズラ心が湧いてくる。それは私にとってのアバンチュールでもある。怒張している彼のモノをそっとにぎって、私のアソコに迎え入れ挿入させようとした。ちょっとびっくりした感じではあったが、このあたりになると、彼の頭の中は「男の性欲」に支配されてしまっているので、そのまま、スッと、彼のモノが私のなかに入ってくる。彼は腰を少しばかり動かす。・・・でも、ここが彼の限界だった。
 うーーっ、という彼の声とともに、若い彼の熱い液体が、私のなかにはき出された。若いだけあって、すごい量である。
 でも早い、とても早い。挿入から発射までとても早い。でも、これが童貞君なんだよね。手慣れたオジサマのように、ねっとりとした愛撫を期待するのは無理なのよねと、自分を納得させる。

 彼はもう放心していた。私の膣の中には、射精された大量の若い彼の体液が残っていた。それを洗い流して、ここでのアバンチュールは終わる。・・・次は、夜、ベッドの中での2回目のエッチかなあ。

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