ロマン小説

ブログなどで私の写真を見て、私の写真を見ながらイッちゃったよーっという小説をつくられて、私の方に送ってくださった方がいます。その小説を転載しました。また他にも、私自身が書いた小説もあります。

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小説

 留美子さんの日記を読み出します。もうこの時点で、自分のアソコは少し硬くなっています。  読み進めます。露天風呂に入浴している留美子さんの全裸。食い入るように見つめます。私のアソコは十分固くなっていきます。それを布団にこすりつけ、腰を揺らしながら見ていくのです。  入浴の全裸写真で興奮し、さらに、ビール片手の浴衣姿にもっと興奮します。
『留美子さんの写真で欲望の液を放出(ロマン小説 3)  作:M氏』の画像

 彼は、欲望の液体を、私の中に発射したのだった。私の中に、白い液体を射出したのだった。  しばらく、30秒ぐらいだろうか。彼の肉棒は徐々に萎えていき、そして、私の膣から抜き去った。私の中に、彼の欲望の液が発射されたのだった。シリコンボディスーツの効果はすばらしかった。手を私の秘部にもっていくと、彼が発射した液体が少しこぼれているようだ。私の膣内にはもっと残っているのだろうなあ。
『シリコンボディスーツで女性になる【宮崎留美子の小説 14】』の画像

 今朝もボーっと見ていた。パンチら、浴槽を見ていたらムズムズしてきた。昨日は「きれいだなぁ」と思っていただけなのに、今朝は欲情が沸き起こった。  自分で触ってみる。少し固い…。どうしよう…。
『オナペット(ロマン小説 2)  作:M氏』の画像

 彼は、私を、お姫様だっこで、ベッドルームのダブルベッドに寝かせつけた。そして甲斐甲斐しく私の脚を触りながら、ミニスカートのホックをはずし、スカートを下ろしていく。黒いストッキングにつつまれた足をゆっくりと愛撫しながら、愛撫はつま先へと下がっていく。黒のストッキング越しに透けて見える足指の赤いペディキュアはちょっとエロチックだ。自分自身にはなんの価値もない黒ストッキングにつつまれた、ちょっと蒸れた足指。それを藤野はさも愛おしげに愛撫している。藤野の欲棒はますますいきりたっていく。
『高級コールガールのアルバイト【宮崎留美子の小説 3】』の画像

 その「女(ひと)」はミニスカートが似合っていた。階段を昇るときは下着がみえないようにお尻を隠していた。その振る舞いが可愛いらしくて堪らない。 ・・・・・ あの手に触りたい…隣にいたい…足を触りたい…あの太ももを…スカートの中を…。呼吸が荒くなる。ティッシュを引き寄せる。
『ミニスカートの「女(ひと)」(ロマン小説 9)  作:M氏】』の画像

 突然、目を開ける。「だめだ、我慢できない」。もう一度パソコンを立ち上げる。Tsloveを開く。気持ちが焦る。留美子さんの日記を開く。パンチラ写真を食い入るよう見つめる。  「はぁはぁはぁ、留美子さんのパンティ・・・。白い・・・パンティ・・・」。口を半開きにしながら自分を慰める。スウェットとパンツを膝上までずらし、膝たちでパソコンに向かう。ちゃぶ台に置いたパソコンの灯りで股間が浮かび上がる。肉棒がこれ以上ないくらいに固くなる。
『ボクの夜の密かな楽しみ ~オナペット~(ロマン小説 5)  作:M氏』の画像

 新宿から電車に乗ると、その日はすごい混みようです。ギュウギュウ詰めの状態です。  私のお尻に異変を感じたのは、電車が発車して間もなくの頃。電車の揺れでお尻に何かの異物を感じるのかと思われるぐらいのかすかな感触。でもそのままにしていると、その次には、明らかな意思をもっての異物が感じられ、徐々に、手で触られているような感触が伝わってきまし
『3人の男性からの痴漢電車【宮崎留美子の小説 13】』の画像

 私の方は以前に妄想小説(?)をお送りして、ご好評をいただいた後、続きを書こうと思ったのですが、・・(途中略)・・コロナ騒ぎで、なかなか機会がありませんでした。女装子さんとお会いする機会もなくなってしまい、さびしい思いをしております。  そこで一念発起して、新作を書いてみましたので、お送りいたします。
『シン留美子(ロマン小説 10)をお読みになる前に』の画像

【原稿をアップするときのミスで一部分を欠落させたため、8月31日に補充部分をアップしています】 彼女の感じている様子に、太腿に置いた手をさらに上へと滑らせようとした、その時、「脚を触りたいって言ったから許したのよ。これで終わらせたいの。」と低い声が飛んだ。横目で見ると、彼女は眼を開けて、こちらを見詰めている。私は手を下へと滑らせ、膝の丸み、ふくらはぎの弾力、足首のしなやかさ、足指の優雅さを味わった。
『シン留美子(ロマン小説 10)  作:F氏』の画像

 私のブーツを履いたままのもうひとつのブーツ脚を愛撫する感じで、そして、「いい」「すばらしい」などと、喜悦の声をあげ始めました。右手のオナニーのスピードはだんだんと速くなっていくようでした。・・・そして、絶頂に達したかのようになって、 「ああ、いくいく、出る出る」
『ブーツフェチの人のオナニー【宮崎留美子の小説 12】』の画像

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