ロマン小説

ブログなどで私の写真を見て、私の写真を見ながらイッちゃったよーっという小説をつくられて、私の方に送ってくださった方がいます。その小説を転載しました。また他にも、私自身が書いた小説もあります。

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小説

 お尻になにか動くものがあるっ! 水色カラーの京浜東北線が荒川鉄橋にさしかかる少し前でした。私は『これってなんだろう』と、よくわからないまま、そのまま依然として立っていました。そうしたら、私に痴漢をしてくる男性の手は、だんだんと図々しくなって、太もものあたりをなで回すようになったり、そして、いよいよ、パンストの腰のゴム部分に手がかかり、それを下ろそうとしていると感じました。 『いやーーっ、これって、ひょっとして痴漢なの』 私がおかれた状況をやっと理解するようになりました。
『私を見て欲情することへのとても複雑な気持ち【宮崎留美子の小説 4】』の画像

 あるときのナンパで、喫茶店でお茶して様子をうかがっていました。そうすると、相手の男性は、どうも脚フェチ、または、パンストフェチと思われる話をしてきたのです。「キミの脚にみとれてしまった」とか「ちょっとだけ脚をさわっていいですか?」とか「ストッキングの脚っていいよね」などという言葉を言うのです。
『脚フェチ・パンストフェチの殿方【宮崎留美子の小説 9】』の画像

 入浴シーンになると我慢できない。スウェットから自分のモノを引きずり出し、前かがみ気味になりながら上下に慰めはじめる。 「あぁ、大きなお尻・・・」「僕のオナペット・・・」目はモニターに釘付けになりながらも手だけが激しくうごいてしまう。・・・もう我慢できない。段々と頂点に達しようとする。「はぁはぁはぁ」と荒い息づかいだけが部屋に響きわたる。
『憧れの女装(ひと) ~ レザーパンツに欲情し果てる ~(ロマン小説 4)  作:M氏』の画像

 段々、高まってくる。時々目をつむって触ってもらっている光景を想像する…。手の動きが早くなる…。もうすぐ、いく…。自分でもわかる…。もう出る…。憧れの「女(ひと)」の裸をみながら、射精しそうになる…。出る…出る…。ティッシュを二三枚引き抜き、亀頭にあてがう。出る…出る…出る…。出た。白い液をティッシュペーパーに吐き出す…。
『レポート「憧れの女装(ひと)の裸」(ロマン小説 6)  作:M氏』の画像

 彼は、欲望の液体を、私の中に発射したのだった。私の中に、白い液体を射出したのだった。  しばらく、30秒ぐらいだろうか。彼の肉棒は徐々に萎えていき、そして、私の膣から抜き去った。私の中に、彼の欲望の液が発射されたのだった。シリコンボディスーツの効果はすばらしかった。手を私の秘部にもっていくと、彼が発射した液体が少しこぼれているようだ。私の膣内にはもっと残っているのだろうなあ。
『シリコンボディスーツで女性になる【宮崎留美子の小説 14】』の画像

 手こきを始めてまもなくするとイキそうに苦悶してきます。そうすると、私をガバッと抱きしめてきて「あーー、るみちゃーん」と叫びにも似た声をあげ、そして、私のくちびるを激しく吸うのです。優しくなんかではありません。強くキスしてくるのです。でもそうなったら絶頂を迎えるということが、これまでのことからわかっています。イッちゃう直前なのだなあと。
『るみちゃーんと叫びながら白濁液を放出する課長さん【宮崎留美子の小説 6】』の画像

 彼の手が、おずおずと、私の胸を上下し、そして、少しばかり揉み出した。彼の手が私の乳首に触れた。そしてその部分を触ってきた。 「あん、ああーん」 私も、ちょっと声が漏れてしまう。童貞君とはいっても、でも彼は男だ。透明な湯なので、彼のアソコガ丸見えになっている。彼のペニスは大きくなって屹立している。標準がどれぐらいなのかはわからないけれど、ちょっと大きそうだった。湯のなかで脈をうってそうな彼のモノがそこにあった。
『童貞君を誘惑【宮崎留美子の小説 15】』の画像

 留美子さんの日記を読み出します。もうこの時点で、自分のアソコは少し硬くなっています。  読み進めます。露天風呂に入浴している留美子さんの全裸。食い入るように見つめます。私のアソコは十分固くなっていきます。それを布団にこすりつけ、腰を揺らしながら見ていくのです。  入浴の全裸写真で興奮し、さらに、ビール片手の浴衣姿にもっと興奮します。
『留美子さんの写真で欲望の液を放出(ロマン小説 3)  作:M氏』の画像

 今朝もボーっと見ていた。パンチら、浴槽を見ていたらムズムズしてきた。昨日は「きれいだなぁ」と思っていただけなのに、今朝は欲情が沸き起こった。  自分で触ってみる。少し固い…。どうしよう…。
『オナペット(ロマン小説 2)  作:M氏』の画像

 彼は、私を、お姫様だっこで、ベッドルームのダブルベッドに寝かせつけた。そして甲斐甲斐しく私の脚を触りながら、ミニスカートのホックをはずし、スカートを下ろしていく。黒いストッキングにつつまれた足をゆっくりと愛撫しながら、愛撫はつま先へと下がっていく。黒のストッキング越しに透けて見える足指の赤いペディキュアはちょっとエロチックだ。自分自身にはなんの価値もない黒ストッキングにつつまれた、ちょっと蒸れた足指。それを藤野はさも愛おしげに愛撫している。藤野の欲棒はますますいきりたっていく。
『高級コールガールのアルバイト【宮崎留美子の小説 3】』の画像

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