ロマン小説

ブログなどで私の写真を見て、私の写真を見ながらイッちゃったよーっという小説をつくられて、私の方に送ってくださった方がいます。その小説を転載しました。また他にも、私自身が書いた小説もあります。

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宮崎留美子が書く小説

「ああーーっ、いっちゃうーっ」と、快感の頂点に達した私のアソコの先端から、白い透明っぽい液体が少しばかりはき出されたのです。女性ホルモンの注射などをやっていると、男性機能はかなり押さえられるのですね。彼は、その私の液体をやさしくなめるのです。
『お姫様抱っこしてくれたプロレスラー【宮崎留美子の小説 11】』の画像

 そして、男性は自分でズボンを下ろし、ブリーフを下ろし、いきり立ったアソコをしごいていっています。左手で私の足を持ち上げ、ストッキングをはいた私の足裏を舌で愛撫しながら、右手で自分のアソコをしごいているのです。
『ストッキングに喜悦する男【宮崎留美子の小説 10】』の画像

 手こきを始めてまもなくするとイキそうに苦悶してきます。そうすると、私をガバッと抱きしめてきて「あーー、るみちゃーん」と叫びにも似た声をあげ、そして、私のくちびるを激しく吸うのです。優しくなんかではありません。強くキスしてくるのです。でもそうなったら絶頂を迎えるということが、これまでのことからわかっています。イッちゃう直前なのだなあと。
『るみちゃーんと叫びながら白濁液を放出する課長さん【宮崎留美子の小説 6】』の画像

 彼は、私を、お姫様だっこで、ベッドルームのダブルベッドに寝かせつけた。そして甲斐甲斐しく私の脚を触りながら、ミニスカートのホックをはずし、スカートを下ろしていく。黒いストッキングにつつまれた足をゆっくりと愛撫しながら、愛撫はつま先へと下がっていく。黒のストッキング越しに透けて見える足指の赤いペディキュアはちょっとエロチックだ。自分自身にはなんの価値もない黒ストッキングにつつまれた、ちょっと蒸れた足指。それを藤野はさも愛おしげに愛撫している。藤野の欲棒はますますいきりたっていく。
『高級コールガールのアルバイト【宮崎留美子の小説 3】』の画像

 東京や大阪、地方でも大きな都市には、女装子と女装子を好きな男性が集まる映画館があって、女装界のコミュニティのようなものがあるようです。こういうところへ行ったことがない人は、恐そうだ、襲われそうだ、と入館するのに怖じ気づくかもしれません。でも実際は、けっこう安全なんですよ。
『某映画館での私との遭遇【宮崎留美子の小説 8】』の画像

 ブーツの写真がたまらなく好きで、見てるだけでイってしまいます。白いブーツにエロさを感じます。なぜなのかはわかりませんが、物心ついた時からブーツが好きで、特に白いブーツになぜか反応してしまいます。  黒も素敵ですが、白ブーツの写真でイカせてもらいました。
『私のブーツ姿でオナニーする男性【宮崎留美子の小説 7】』の画像

 男性は自分のズボンを下ろして、ブリーフも下ろし、右手は屹立したPを握って、上下にさすっています。左手で、私のミニスカートの裾を持ち上げようとしてきます。・・・まあそれぐらいいか。あまり拒否して男性が襲ってきたら、その方がリスクが大きいから。私のパンチラで男性の興奮度が上がるのであれば、それもいいか。
『私のパンチラを見ながら昇天したナンパ男性【宮崎留美子の小説 5】』の画像

 あるときのナンパで、喫茶店でお茶して様子をうかがっていました。そうすると、相手の男性は、どうも脚フェチ、または、パンストフェチと思われる話をしてきたのです。「キミの脚にみとれてしまった」とか「ちょっとだけ脚をさわっていいですか?」とか「ストッキングの脚っていいよね」などという言葉を言うのです。
『脚フェチ・パンストフェチの殿方【宮崎留美子の小説 9】』の画像

 男性は甲斐甲斐しく私に尽くしてくれて、服を1枚また1枚と脱がされ、ストッキングを下ろされ、ブラジャーとパンティだけになった私に、男性のアソコは硬くなっている。私の秘部に顔をうずめて愛撫をする。私も思わず声をもらす。最後には、すでに手術済みの私のアソコに、彼はそっと、そしてしっかりと、硬くいきり立った彼自身を挿入してきた。ウッ・・・うめくように小さく叫び、そして腰を動かしてきた。 「ああーっ、あーーん」 私は喜悦の叫びを思わず漏らした。
『夢想・・・あの頃に若返って別の生き方をしてみたい【宮崎留美子の小説 2】』の画像

 お尻になにか動くものがあるっ! 水色カラーの京浜東北線が荒川鉄橋にさしかかる少し前でした。私は『これってなんだろう』と、よくわからないまま、そのまま依然として立っていました。そうしたら、私に痴漢をしてくる男性の手は、だんだんと図々しくなって、太もものあたりをなで回すようになったり、そして、いよいよ、パンストの腰のゴム部分に手がかかり、それを下ろそうとしていると感じました。 『いやーーっ、これって、ひょっとして痴漢なの』 私がおかれた状況をやっと理解するようになりました。
『私を見て欲情することへのとても複雑な気持ち【宮崎留美子の小説 4】』の画像

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